nao.の極みの一杯『六厘舎 #2』〜2012年 大つけ麺博〜 

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せっかくなので、もう一軒。その為に昼も食べずにやってきたのです。で、選らんだお店は言わずとしれた、このつけ麺ブームのパイオニアである「六厘舎」です。あまりにも行列が耐えなく、近隣の迷惑となり、閉店してしまった伝説のお店。もう4年前に食べて、味も朧げですが、味や香りなどは再びそれを経験すると、鮮明に思い出すといいますし、感動を再び味わいたくて、並ぶことに。

ここもあまり混んでなくて、すんなりと手にすることができました。別料金のトッピングは、『つけ博盛』というのがあり、味玉・チャーシュー・メンマという内容。
さて、実食。…伝説や記録は塗りかえられるために存在する。でも語り継がれることが多いのは、それが誰もが認めているからだと私は思っています。しかし、この「六厘舎」のつけ麺からは何も感じられない。麺、つけ汁ともに特筆すべきこともなく、トッピングのチャーシューさえも茹でたただの厚い肉塊でしかない。何かしらよい点を探そうとしてみるけど、全く浮かばない…。「これが、あの名店と言われた六厘舎?」こんな疑問符しか出てきませんorz

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