ROPPONGI ROMANCE DAWN 

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ONE PIECE展の最終日に参加写真撮影は禁止なので、言葉だけになってしまいますが…感想として「やっぱ原画って、すごいキレイ」ってのが第一印象です

構成はエースの最期~新世界へが中心となっていて、入り口には手配書が無造作に貼られており、やはりあのルーキーの中ではルフィの4億ベリーが1番で、初公開となったエースの額は5億5000ベリーでしたその強さと海軍がそれだけ危険視してたかがわかりますね。ちなみにシャンクスなども貼ってあるのですが、うまい具合に見えないようにしてて、わからず

先に進むと、ハンコックのメロメロ甘風を浴びれたり、投獄中のエース等身大フィギュア→エースの最期を大きなパネルと原画で見ることができたりしますその後、コミック61巻の表紙の等身大ジオラマがあり、実際のルフィ達の大きさを感じれます。ルフィ、ゾロ、ウソップ、サンジは現実にもいそうな体格ですが、ナミ、ロビンのウエストの細いこと細いことそして、意外にもチョッパーが大きかった、頭がねフランキーは横に大きく、ブルックは見上げるくらい大きいハッキリ言って、コワイ(笑)

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nao.の持っている複製原画です


最後は原画中心で、作者の尾田栄一郎先生の机も公開されていて、ここからONE PIECEが生まれているのだと思うと感慨深いものがありました。白黒の原画も綺麗ですが、やはりカラーはホントに綺麗。実はnao.も複製原画を持っているのですが、コレは大切にしようと改めて思いました

昨日でONE PIECE展は終わってしまいましたが、まだまだ続くONE PIECE世界の中で、このような機会はあると思うので、また参加できたらと思います

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